京橋中央100円商店街 大盛況でした [2010年04月11日 (Sun)]
4月10日(土)京橋中央100円商店街を開催しました。
このイベントは、各店店頭で何か100円特価品を販売してもらうというもの。
山形県新庄市が発祥の地で全国に参加商店街が増えつつあるようです。
大阪商工会議所が商店街再生の切り札としてこのイベントについて講演会があったのが今年の1月。
最初は、安売りのイベントなどあまり魅力を感じないなという気持ちでしたが講演会を聞いた後、考えが変わりました。
うちの商店街では、毎年8月に京橋まつり本日夜店街道というイベントで多くの子供たちに喜ばれているのですが、このイベントの大人版みたいなもの。こう考えるとおもしろいのではということで、すぐに開催に向けて準備をしました。
大阪商工会議所もこの事業になみなみならぬ意欲を示していて、こちらが実施したいというと加盟店向けの講習会開催、通行量調査、プレスリリースと手伝ってくれました。
そして、大阪市内で千林についで2番目に実施することになりました。
参加店の規模からすると千林の200店舗からするとかなり少なく60店舗ほどでしたが、通行量は約16000人と2週間前の土曜日(約7000人)の2.3倍になりました。
各店特価品を十分用意していたようですが、予想以上の売れ行きで売り切れ店が続出となりました。
お客様から「次はいつするの」と聞かれたり、加盟店からの評判も上々で、次回は6月末に開催予定です。

このイベントは、各店店頭で何か100円特価品を販売してもらうというもの。
山形県新庄市が発祥の地で全国に参加商店街が増えつつあるようです。
大阪商工会議所が商店街再生の切り札としてこのイベントについて講演会があったのが今年の1月。
最初は、安売りのイベントなどあまり魅力を感じないなという気持ちでしたが講演会を聞いた後、考えが変わりました。
うちの商店街では、毎年8月に京橋まつり本日夜店街道というイベントで多くの子供たちに喜ばれているのですが、このイベントの大人版みたいなもの。こう考えるとおもしろいのではということで、すぐに開催に向けて準備をしました。
大阪商工会議所もこの事業になみなみならぬ意欲を示していて、こちらが実施したいというと加盟店向けの講習会開催、通行量調査、プレスリリースと手伝ってくれました。
そして、大阪市内で千林についで2番目に実施することになりました。
参加店の規模からすると千林の200店舗からするとかなり少なく60店舗ほどでしたが、通行量は約16000人と2週間前の土曜日(約7000人)の2.3倍になりました。
各店特価品を十分用意していたようですが、予想以上の売れ行きで売り切れ店が続出となりました。
お客様から「次はいつするの」と聞かれたり、加盟店からの評判も上々で、次回は6月末に開催予定です。


