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 北海道内14市振連118組合で構成する連合会組織です。
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北海道内商店街の取り組み! [2019年05月24日 (Fri)]


●札幌中心部の狸小路商店街に、来て楽しい、食べておいしい、販売コンテナとキッチンカーが登場しました。事業名の「deve★so(でべそ)」は、Development of Sapporo Odoriの頭文字をとったもの。札幌市から「道路協力団体」の指定を受けて道路上への出店が実現しました。




●外国人留学生が多く暮らす北24条商店街で、「に~よん商店街留学生ガイドツアー」が開催されました。組合英語部が北海道大学などと協力して実施。ツアーでは500円分の商品券とガイドマップをプレゼントし、2時間かけて商店街の12店舗を巡りました。



北海道内商店街の取り組み! [2019年04月22日 (Mon)]


●苫小牧駅前通商店街がこのたび、商店街を舞台にした短編映画「光(ひかり)」を制作しました。地元ライブハウス苫小牧ELLCUBEと同組合若手が中心となって企画。空き店舗のシャッターに架空の音楽ステージを描き、歌で商店街を活性化させるというストーリー。監督は中鉢貴啓さん、作曲門田しほりさん、主演尾崎ヒカルさん。お披露目の上映会には監督や出演者も登場し、トークショーが行われました。



●岩見沢市4条通り商店街では、いわみざわ「店主が教える起業塾」が行われました。同組合の松重理事長が講師となり開講。商売の楽しさを伝え、開業を目指す人を増やし、商店街をもっと盛り上げようというもので、岩見沢市が後援。各回平均13人が参加し、商売の始め方や事業計画のシミュレーション等、先輩店主のアドバイスによって具体的な一歩を踏み出しました。



力をひとつに。北海道商店街『一緒に応援キャンペーン』終了しました [2019年03月27日 (Wed)]


 被災地を元気づけるとともに、震災により来街者が減少している商店街の振興を図るため、北海道内44カ所・68商店街で展開した『一緒に応援キャンペーン』が終了しました。応援メッセージ(布製フラッグ)と事業実施商店街からの義援金は、平成31年3月15日にむかわ町・厚真町・安平町・の各役場を訪問して贈呈し、来街者からの募金は、その全額を平成31年3月18日に日本赤十字社北海道支部へ寄付しました。

 ご支援ご協力、誠にありがとうございました。

《義援金》
 被害の大きかった被災3町を訪問し、北海道商店街振興組合連合会理事長の菊池恒より応援メッセージと合計2,640,000円の義援金を贈呈しました。


・むかわ町への贈呈(880,000円)


・厚真町への贈呈(880,000円)


・安平町への贈呈(880,000円)


《募 金》
 日本赤十字社北海道支部を訪問し、理事長の菊池恒より寄付させていただきました。
・寄付額 929,596円

北海道内商店街の取り組み! [2019年03月25日 (Mon)]


●室蘭市の中央地区と中島地区で初めて、「街バル」が開催されました。チケットは千円券3枚つづりで税込み3千円。チケットは抽選券を兼ねており、参加者のなかから抽選で商品券をプレゼント。街バル終了後の「あとバル」では、チケット台紙を提示することで割引や粗品・デザートサービスなど各店でお得なサービスが受けられます。




●北見市商店街振興組合連合会がこのたび、商店街の地図を柄にしたオリジナル手提げ袋を作成しました。サイズは、縦26センチ横31センチで、3500枚を冬まつりベントで配布。好評であれば追加制作も検討しています。



●札幌市場外市場商店街が3月末まで、訪日外国人向けおもてなし実証実験を行っています。東日本電信電話株式会社、NTTコミュニケーションズ株式会社、日本電信電話株式会社との共同実験で、メニュー選択から注文・支払までの一連のプロセスをシームレスにデジタル化するサービスモデルの確立を目指しています。



《札幌市場外市場グルメガイド》
 https://www.hey.guide/sapporo_jyogaiichiba2

北海道内商店街の取り組み! [2019年02月27日 (Wed)]


●苫小牧市中心部の苫小牧駅前通商店街振興組合がこのたび、設立50周年記念誌「見テケ寄ッテケ」を発行しました。サークル「絵手紙スマイル苫小牧」のみなさんが、商店街各店を絵手紙風のイラストで紹介。商店街の名所や名物のスケッチ画も掲載しています。A5版36ページ、フルカラー。組合員店などで無料配布しています。



●小樽都通り商店街と小樽サンモール一番街商店街が初売1月3日から7日まで、「新春アーケード商店街くじ引きチャンス」を開催しました。買い物レシート2千円分で1回クジ引きができ、景品には胆振東部地震で被害を受けた地域の温泉宿泊券や特産品の詰め合わせを用意。北海道開発局小樽開発建設部による震災復興支援パネル展なども行われました。




北海道内商店街の取り組み! [2019年01月31日 (Thu)]


●北海道商店街振興組合連合会では平成30年9月に発生した北海道胆振東部地震の被災地を応援する「一緒に応援キャンペーン」を、全道各地で展開しています。当道振連としても札幌狸小路商店街と共催し、中心部で被災地応援イベント「復興支援現金つかみどり」「復興支援マルシェ」を実施しました。



 札幌市中央区の行啓通商店街では、復興支援「スロウフードマルシェ」を開催。組合に加盟する飲食店で、厚真町・安平町・むかわ町の食材を使用したオリジナルメニューを開発して提供しました。




 同じく札幌市の栄町中央商店街では1月末まで、商店街のコミュニティプラザ「ハッピーハッチ」内のカフェで被災地の食材を使った「応援!ランチ」を提供しました。




 全道各地の商店街による事業の実施予定は、下の専用画面からご覧ください。
 http://www.kuleba.jp/news/ouen.php
 -全振連ポータルサイト-商店街にぎわいPLAZA-