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 北海道内14市振連118組合で構成する連合会組織です。
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北海道内商店街の取り組み! [2018年08月31日 (Fri)]


●札幌市東区の栄町中央商店街が、空き店舗をリノベーションしたコミュニティプラザ「ハッピーハッチ」を開業しました。多目的ホールや貸し会議室、厨房設備、カウンターを備え、コミュニティカフェでは日替わりランチも提供。商学連携や地域食堂、市民向け講座など、地域交流の場として有効活用していく予定です。





●札幌市中央区で、行啓通商店街と札幌商工会議所中央支所による「行啓通マラニック」が初開催されました。マラニックとは「マラソン」と「ピクニック」を合わせたもので、タイムや順位を気にせず、街なかでランニング(ウォーキング)を楽しんでもらうもの。初回はあいにくの天候ながら、84名の方々が参加されました。


北海道内商店街の取り組み! [2018年07月31日 (Tue)]


●岩見沢市中心部で、街を元気にする合同会社「ツナグマチいわみざわ」が設立されました。チャレンジショップ(シェアショップ)やコワーキングスペースを運営するほか、「まちなか朝市」の企画運営を担当。街で発生する食品廃棄物の問題や、子育て・子どもイベントなどにも取り組んで行くとのことです。




●室蘭市中央町の大町商店会がこのたび、空き店舗をリノベーションして街頭放送「大町放送局」を開設しました。放送時間は午前8時から午後10時。商店会と契約する店舗のCMや全16曲のご当地「大町ソング」を放送するほか、室蘭市のコミュニティFMラジオ「FMびゅー」の番組も流します。



北海道内商店街の取り組み! [2018年06月28日 (Thu)]


●富良野市中心部に、空きビルを再生した複合施設「コンシェルジュ フラノ」がオープンしました。富良野の食材にこだわった農村レストラン「EVELSA(エベルサ)」や、長期滞在にも対応する宿泊施設「TOMAR(トマール)」など、地域の拠点として多様なニーズに対応する施設が誕生しました。






●函館五稜郭商店街で「HAKODATE新選組ファンミーティング」が行われました。新選組の子孫が知る言い伝えや秘蔵品などから、新選組について語り合うトークショー、お酒を楽しむオフ会、五稜郭周辺エリアのコスプレ撮影解放など、一般社団法人新文化経済振興機構の協力で初開催。



道振連創立50周年・北海道150年記念「大感謝祭」を行います [2018年06月01日 (Fri)]


 北海道商店街振興組合連合会創立50周年と、北海道命名150年を記念し、今夏、下記のとおりありがとうの感謝と未来への決意を込めて記念「大感謝祭」を行います。
 大感謝祭期間中、参加各事業所でお薦め商品やサービスにハガキサイズの「抽選券カード」を添付しますので、「抽選券カード」のQRコードをスマホ等のカメラ機能で読み取るか、特設WEBページへアクセスして抽選にご応募ください(または、必要事項を記入して切手を貼って郵送応募してください)
 景品には、特別賞、北海道商店街賞、雪ミク賞、Wチャンス賞をご用意しています。
 詳しくは特設WEBページをご覧ください。

【大感謝祭期間】
 平成30年7月14日(土)~18日(水)の5日間
 ※ただし、カードがなくなり次第終了となります。
【抽選応募締切】
 平成30年7月31日(火)
【参加商店街】
 道内198商店街、合計約7,000事業所
【特設WEBサイト】
 http://kansyasai.kuleba.jp/(6月1日開設)
【景 品】
 特別賞A(10万円分のお買い物券)1本、特別賞B(5万円分のお買い物券)2本、北海道商店街賞(1万円相当の地域物産)179本、雪ミク賞(5千円相当の雪ミクグッズ詰め合わせ)30本、Wチャンス商店街賞(5千円相当の品)50本、合計262本。
【主 催】
 北海道商店街振興組合連合会
【協 力】
 北海道(北海道みらい事業登録)
 クリプトン・フューチャー・メディア株式会社
 道内商店街および連合会


北海道内商店街の取り組み! [2018年05月25日 (Fri)]


●釧路駅西商店街振興組合が、釧路港へのクル-ズ船寄港に合わせた循環バスの運行を始めました。ガイド兼通訳が同乗して街や商店街を巡り、書道体験や着物の試着など、歴史や文化を楽しんでいただけるよう趣向を凝らしています。




●野幌商店街の交流施設を会場に、北翔大学の「子ども食堂・地域食堂」が定期開催されています。北翔大学「支え合いの拠点(居場所)づくりの支援のための研究・実践グル-プ」によるもので、商店街の会員店舗もお米や野菜の提供など協力しています。


北海道内商店街の取り組み! [2018年04月25日 (Wed)]


●旭川市商店街振興組合連合会が、市内にある酒造会社(男山株式会社、高砂酒造株式会社、合同酒精株式会社、大雪地ビール株式会社)と連携して「地酒で乾杯~旭川のお酒を楽しむ会」を開催。市民約200名が参加して地域交流と消費拡大を図りました。

 


●同じ旭川市の旭川銀座商店街振興組合に、交流広場「みんなのカフェ銀座」がオープンしました。診療所を開設した医師が高齢者の新たな居場所づくりをと、あさひかわ福祉生活協同組合が主体となって開設。商店街と連携し、高齢者が気軽に集まれる様々な催しを実施しています。



北海道内商店街の取り組み! [2018年03月26日 (Mon)]


●札幌市豊平区の南平岸商店街が、コミュニティカフェ「こみか」をオープンしました。カフェの営業は毎週火・木・土曜日の午前11時~15時まで。豊平区のキャラクター「こりめ」グッズの展示販売もしています。キッズスペースがあり、商店街加盟店で購入したお菓子やお弁当の持ち込みもOKなので、ぜひ一度ご利用ください。




●総務省の「ふるさとづくり大賞」に、小樽サンモール一番街商店街が選ばれました。誰でも自由に弾けるストリートピアノの設置など、音楽にスポットを当てた取り組みが評価されたものです。ピアノは通常「おたる屋台村レンガ横丁」前に置かれており、東日本大震災追悼「ストリートピアノでつなぐ祈りのハーモニー」でも使用されました。


北海道内商店街の取り組み! [2018年02月28日 (Wed)]


●札幌駅前通まちづくり株式会社による「コバルドオリ」が、札幌駅前の仲通にオープンしました。まちづくり会社が旧五番館西武跡の空き地の一部を借りて事業化。地場の事業者や若手起業家による飲食店のほか、チャレンジショップ、コミュニティースペースがあります。「コバル」の由来は、コワーキングの「CO」、飲食を通じた交流を生む「バル」の組み合わせから。




●赤平市商店街振興対策協議会と赤平市特産品推進協議会が、ご当地メニュー「カツラーメン」を広くPRしようとスタンプラリーを初開催しました。赤平市内で提供されている「カツラーメン」の由来は不詳なのですが、炭鉱のまち赤平のご当地メニューとして話題になっています。赤平においでの際は、ぜひ、ご賞味ください。



北海道内商店街の取り組み! [2018年01月31日 (Wed)]


●室蘭なかじま商店街が歳末の12月23日、クリスマスイベントに合わせて空き店舗に「段ボール迷路」を作りました。子どもたちに冬でも元気に遊んでもらおうと、組合員店や地域の方々から段ボール箱約100個を集めて製作。買い物で来街した親子連れなど60人に楽しんでいただきました。好評を受け継続実施を検討中です。



●江別市の野幌商店街などで組織する「NOPPOROイルミネ-ション実行委員会」が、電力販売会社の協力でイルミネーションを行っています。バイオマス発電事業による電力を販売する「王子・伊藤忠エネクス電力販売」と「伊藤忠エネクスホ-ムライフ北海道」が電気を無償提供。JR野幌駅前から商店街にかけて街をライトアップしています。

北海道内商店街の取り組み! [2017年12月27日 (Wed)]


●網走市で11月、まちづくり会社「株式会社まちなか網走」が設立されました。初代社長には、網走中央商店街振興組合の田中雄一理事長が就任。旧ラルズプラザ網走店跡の空き地(らるあーと)の活用や、地域商社機能を活かした特産品販売事業・販路拡大事業など、地域の課題解決を図るビジネスモデルを展開して行きます。


●札幌市豊平区の南平岸商店街が、スマートフォン向け商店街アプリ「なんぴら」の提供を開始しました。来店ポイントのほか、クーポン、ニュース配信、ネットショッピングなどの機能があり、スタンプラリーとして利用できる「来店スタンプ」機能もあります。

 -全振連ポータルサイト-商店街にぎわいPLAZA-