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 北海道内14市振連118組合で構成する連合会組織です。
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北海道内商店街の取り組み! [2017年09月29日 (Fri)]


●帯広平原通商店街振興組合が、無料Wi-Fiの運用を開始しました。サービス提供エリアは西2条西8丁目から11丁目(帯広駅前から藤丸デパート付近)まで。日本語以外にも、英語・中国語・韓国語に対応しています。外国から旅行でいらっしゃる方には、藤丸デパート内に消費税免税手続の一括カウンターも設置されています。


●発寒商店街振興組合がこのたび、木製の「発寒プレート」を製作しました。木工団地などがある地域の特性から、組合内に設けた「クラフト部」メンバーが作ったものです。サイズは直径24センチの皿形でポプラの木を使用。商店街内の飲食店で使用していく予定です。

北海道内商店街の取り組み! [2017年08月30日 (Wed)]


●北海道商店街振興組合連合会青年部が、岩見沢市で全道大会を開催しました。「地域+大学連携によるアートマネジメント」をテーマに、全道各地から商店街青年部が参加。宇田川教授(北海道教育大学岩見沢校)の講演、バスでの現地視察などが行われました。


●深川市中心部で7月から、深川まちなか魅力発見事業が行われています。道の駅「ライスランドふかがわ」で合計2500円以上の買い物をした方へ、中心商店街61店で使えるクーポン券(200円分)をプレゼント。地元産米を使った「深川どんぶり大作戦」も実施中です。

北海道内商店街の取り組み! [2017年07月28日 (Fri)]


●室蘭市にある大町商店会のテーマソングが決まりました。一般公募に19曲の応募があり、市民のみなさん100人が以上が参加した審査会で、山﨑ひろしさん作詞作曲の「ランランむろらん大町通り」が選ばれました。街頭放送やイベントで活用していく予定です(写真は室蘭民報社提供)

北海道内商店街の取り組み! [2017年06月28日 (Wed)]


●札幌市の豊平商店街でこのたび、札幌大谷大学の学生有志団体「まちけん」と連携した情報紙「TOYOHIRA GUIDE BOOK」が発行されました。大学生が歩いて見つけた街の不思議「豊平謎ファイル」などが収録されています。


●留萌駅前大通商店街で今年4月から、JR北海道旭川支社・留萌観光協会連携の「留萌駅周辺プチ得散策」企画が行われています。対象となるJRきっぷを呈示すると、各店で特典サービスが受けられます。お盆期間には留萌本線の全線(深川~留萌)を乗車した各日先着100人に「乗車証明書クリアファイル」のプレゼントも。

北海道内商店街の取り組み! [2017年05月31日 (Wed)]


●伊達市商店会連合会がこのたび、網代町・市役所通り・ドレミタウンの3商店街振興組合と、鹿島大町・伊達市駅前の2商店会の通り沿いで、無料Wi-Fiサービスを開始しました。英語・中国語・韓国語に対応。1回30分、1日6回まで無料で接続できます。


●小樽サンモール一番街商店街振興組合に、新屋台村「おたる屋台村ろまん横丁」がオープンしました。和風バル、鉄板焼き、カレー酒場、だし料理、寿司、海鮮居酒屋、立ち飲みバーが出店。営業時間は午後5時から午前0時まで。一部店舗はランチ営業も行っています。

北海道内商店街の取り組み! [2017年04月27日 (Thu)]


●旭川銀座商店街で、かつては地域のシンボルだった「銀ビル」を復活させるイベントが行われました。回転展望レストランだった最上階を使用し、地元高校生が物産展や店めぐりゲームなどを開催。経費はクラウドファンディングで調達しました。


●江別市の大麻銀座商店街で、毎月末土曜日の「ブックストリート」イベントが新展開しています。古本販売・絵本の読み聞かせ・ビブリオバトルなど「本」のイベントに合わせて、新たにスイーツや軽食の「フードコート」がスタートしました。

北海道内商店街の取り組み! [2017年03月30日 (Thu)]


●網走市の網走中央商店街振興組合が「オホーツク屋台村」イベントを開催しました。会場ではたくさんの雪だるまがお客さまを迎え、各種屋台や、氷のカウンターを使ったバーが開店。ジャンボすべり台や乗馬体験など、子どもが楽しめるアトラクションも行われました。


●札幌市の豊平・清田区商店街連絡協議会で、地域キャラクター(リンゴの「こりん」と羊の「めーたん」)にちなんだ「こりめカレー」が誕生しました。材料にリンゴや羊肉を使い、6店それぞれがオリジナルのカレーを開発。売上の一部は地域の子ども食堂へ寄付されます。


北海道内商店街の取り組み! [2017年02月27日 (Mon)]


●小樽市の堺町通り商店街振興組合が来街者向けのWi-Fiアクセスポイントを設置しました。これにより、約900メートルの商店街区でWi-Fiを無料でご利用いただけます。また、外国からのお客様向けに多言語マップを作成して、観光案内所などでお配りしてます。


●北海道150年事業のロゴマークが決まりました。北海道は2018年(平成30年)、北海道と命名されてから150年目の節目を迎えます。北海道商店街振興組合連合会は北海道150年事業実行委員会へ参画しています。


北海道内商店街の取り組み! [2017年01月30日 (Mon)]


●室蘭市中央町の大町商店会に、空き店舗を活用したコミュニティ拠点ができました。北海道の「空き店舗を活用したコミュニティビジネス創出加速事業」補助金を活用。「蘭西ギャラリー」を移転統合して展示設備とカフェを併設した交流スペースを設け、不足業種の確保を図るチャレンジショップ事業を展開します。


●岩見沢市の中心部に位置する岩見沢市4条通り商店街振興組合が、商店街の情報をまとめた「まち歩きマップ」を作成しました。マップの体裁はA4サイズで両面カラー。折り畳んでポケットや鞄に入れやすいサイズになっています。

北海道内商店街の取り組み! [2016年12月21日 (Wed)]

●江別市野幌商店街振興組合で平成28年12月5日、交流施設「八丁目プラザのっぽ」がオープンしました。コミュニティスペースのほか、「町村農場」とフレンチレストラン「シェ・キノ」がコラボレーションしたカフェレストラン、就労継続支援B型事業所「菓子工房笑くぼ」が出店しました。



●北海道商店街振興組合連合会女性部が、北海道商店街女性部セミナーを開催しました。大学や専門企業・組織によるプレゼンテーションと施策説明が行われ、懇親会では参加者それぞれが各地から持ち寄った「自慢品」のPRが行われました。


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