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 北海道内14市振連118組合で構成する連合会組織です。
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北海道内商店街の取り組み! [2017年11月29日 (Wed)]


●根室市で「ねむろポイントカード」がスタートしました。加盟店でのお買い物100円毎に1ポイントがつくほか、根室市の「行政ポイント」も貯まります。例えば、防災訓練参加で100P、高齢者見守りボランティア参加で500P、対象健診の受診で50Pなど。地域カードとして必携です!


●留萌市中心部で、外国人旅行者向けの対応が進められています。留萌市商店街振興組合連合会が中心商店街約1.5kmで使える無料Wi-Fi「にぎワイファイ」を開始。指差し会話シートを各店に用意し、留萌プラザ内には翻訳アプリが入ったタブレットを用意しています。商店街の地図つきポスターも新しくなりました。

北海道内商店街の取り組み! [2017年10月30日 (Mon)]


●大学生の若い力で、商店街を活性化させる取り組みが進んでいます。室蘭市の中島地区では商店街の空き店舗を拠点に、室蘭工業大学と千歳科学技術大学の大学生が商店街でフィールド調査を実施。課題を分析し、地域の将来像をプレゼンテーションしました。


 また、石狩市の花川中央商店街では、7大学12人の大学生が商店街に滞在して活性化に取り組みました。商店街の店で就業体験を行ったほか、大学生たちが地域イベント「いしかりンピック」を企画して初開催しました。


●同じ「深川」の名前を縁に、北海道の深川市商店街振興組合連合会と、東京都江東区の深川との相互交流が進んでいます。昨年は北海道の野菜を東京のイベントで販売。今年は深川振連の大抽選会用に「あさり餅」や「のらくろグッズ」など、東京から景品を調達しました。

北海道内商店街の取り組み! [2017年09月29日 (Fri)]


●帯広平原通商店街振興組合が、無料Wi-Fiの運用を開始しました。サービス提供エリアは西2条西8丁目から11丁目(帯広駅前から藤丸デパート付近)まで。日本語以外にも、英語・中国語・韓国語に対応しています。外国から旅行でいらっしゃる方には、藤丸デパート内に消費税免税手続の一括カウンターも設置されています。


●発寒商店街振興組合がこのたび、木製の「発寒プレート」を製作しました。木工団地などがある地域の特性から、組合内に設けた「クラフト部」メンバーが作ったものです。サイズは直径24センチの皿形でポプラの木を使用。商店街内の飲食店で使用していく予定です。

北海道内商店街の取り組み! [2017年08月30日 (Wed)]


●北海道商店街振興組合連合会青年部が、岩見沢市で全道大会を開催しました。「地域+大学連携によるアートマネジメント」をテーマに、全道各地から商店街青年部が参加。宇田川教授(北海道教育大学岩見沢校)の講演、バスでの現地視察などが行われました。


●深川市中心部で7月から、深川まちなか魅力発見事業が行われています。道の駅「ライスランドふかがわ」で合計2500円以上の買い物をした方へ、中心商店街61店で使えるクーポン券(200円分)をプレゼント。地元産米を使った「深川どんぶり大作戦」も実施中です。

北海道内商店街の取り組み! [2017年07月28日 (Fri)]


●室蘭市にある大町商店会のテーマソングが決まりました。一般公募に19曲の応募があり、市民のみなさん100人が以上が参加した審査会で、山﨑ひろしさん作詞作曲の「ランランむろらん大町通り」が選ばれました。街頭放送やイベントで活用していく予定です(写真は室蘭民報社提供)

北海道内商店街の取り組み! [2017年06月28日 (Wed)]


●札幌市の豊平商店街でこのたび、札幌大谷大学の学生有志団体「まちけん」と連携した情報紙「TOYOHIRA GUIDE BOOK」が発行されました。大学生が歩いて見つけた街の不思議「豊平謎ファイル」などが収録されています。


●留萌駅前大通商店街で今年4月から、JR北海道旭川支社・留萌観光協会連携の「留萌駅周辺プチ得散策」企画が行われています。対象となるJRきっぷを呈示すると、各店で特典サービスが受けられます。お盆期間には留萌本線の全線(深川~留萌)を乗車した各日先着100人に「乗車証明書クリアファイル」のプレゼントも。

北海道内商店街の取り組み! [2017年05月31日 (Wed)]


●伊達市商店会連合会がこのたび、網代町・市役所通り・ドレミタウンの3商店街振興組合と、鹿島大町・伊達市駅前の2商店会の通り沿いで、無料Wi-Fiサービスを開始しました。英語・中国語・韓国語に対応。1回30分、1日6回まで無料で接続できます。


●小樽サンモール一番街商店街振興組合に、新屋台村「おたる屋台村ろまん横丁」がオープンしました。和風バル、鉄板焼き、カレー酒場、だし料理、寿司、海鮮居酒屋、立ち飲みバーが出店。営業時間は午後5時から午前0時まで。一部店舗はランチ営業も行っています。

北海道内商店街の取り組み! [2017年04月27日 (Thu)]


●旭川銀座商店街で、かつては地域のシンボルだった「銀ビル」を復活させるイベントが行われました。回転展望レストランだった最上階を使用し、地元高校生が物産展や店めぐりゲームなどを開催。経費はクラウドファンディングで調達しました。


●江別市の大麻銀座商店街で、毎月末土曜日の「ブックストリート」イベントが新展開しています。古本販売・絵本の読み聞かせ・ビブリオバトルなど「本」のイベントに合わせて、新たにスイーツや軽食の「フードコート」がスタートしました。

北海道内商店街の取り組み! [2017年03月30日 (Thu)]


●網走市の網走中央商店街振興組合が「オホーツク屋台村」イベントを開催しました。会場ではたくさんの雪だるまがお客さまを迎え、各種屋台や、氷のカウンターを使ったバーが開店。ジャンボすべり台や乗馬体験など、子どもが楽しめるアトラクションも行われました。


●札幌市の豊平・清田区商店街連絡協議会で、地域キャラクター(リンゴの「こりん」と羊の「めーたん」)にちなんだ「こりめカレー」が誕生しました。材料にリンゴや羊肉を使い、6店それぞれがオリジナルのカレーを開発。売上の一部は地域の子ども食堂へ寄付されます。


北海道内商店街の取り組み! [2017年02月27日 (Mon)]


●小樽市の堺町通り商店街振興組合が来街者向けのWi-Fiアクセスポイントを設置しました。これにより、約900メートルの商店街区でWi-Fiを無料でご利用いただけます。また、外国からのお客様向けに多言語マップを作成して、観光案内所などでお配りしてます。


●北海道150年事業のロゴマークが決まりました。北海道は2018年(平成30年)、北海道と命名されてから150年目の節目を迎えます。北海道商店街振興組合連合会は北海道150年事業実行委員会へ参画しています。


 -全振連ポータルサイト-商店街にぎわいPLAZA-