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 北海道内14市振連118組合で構成する連合会組織です。
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北海道内商店街の取り組み! [2017年04月27日 (Thu)]


●旭川銀座商店街で、かつては地域のシンボルだった「銀ビル」を復活させるイベントが行われました。回転展望レストランだった最上階を使用し、地元高校生が物産展や店めぐりゲームなどを開催。経費はクラウドファンディングで調達しました。


●江別市の大麻銀座商店街で、毎月末土曜日の「ブックストリート」イベントが新展開しています。古本販売・絵本の読み聞かせ・ビブリオバトルなど「本」のイベントに合わせて、新たにスイーツや軽食の「フードコート」がスタートしました。

北海道内商店街の取り組み! [2017年03月30日 (Thu)]


●網走市の網走中央商店街振興組合が「オホーツク屋台村」イベントを開催しました。会場ではたくさんの雪だるまがお客さまを迎え、各種屋台や、氷のカウンターを使ったバーが開店。ジャンボすべり台や乗馬体験など、子どもが楽しめるアトラクションも行われました。


●札幌市の豊平・清田区商店街連絡協議会で、地域キャラクター(リンゴの「こりん」と羊の「めーたん」)にちなんだ「こりめカレー」が誕生しました。材料にリンゴや羊肉を使い、6店それぞれがオリジナルのカレーを開発。売上の一部は地域の子ども食堂へ寄付されます。


北海道内商店街の取り組み! [2017年02月27日 (Mon)]


●小樽市の堺町通り商店街振興組合が来街者向けのWi-Fiアクセスポイントを設置しました。これにより、約900メートルの商店街区でWi-Fiを無料でご利用いただけます。また、外国からのお客様向けに多言語マップを作成して、観光案内所などでお配りしてます。


●北海道150年事業のロゴマークが決まりました。北海道は2018年(平成30年)、北海道と命名されてから150年目の節目を迎えます。北海道商店街振興組合連合会は北海道150年事業実行委員会へ参画しています。


北海道内商店街の取り組み! [2017年01月30日 (Mon)]


●室蘭市中央町の大町商店会に、空き店舗を活用したコミュニティ拠点ができました。北海道の「空き店舗を活用したコミュニティビジネス創出加速事業」補助金を活用。「蘭西ギャラリー」を移転統合して展示設備とカフェを併設した交流スペースを設け、不足業種の確保を図るチャレンジショップ事業を展開します。


●岩見沢市の中心部に位置する岩見沢市4条通り商店街振興組合が、商店街の情報をまとめた「まち歩きマップ」を作成しました。マップの体裁はA4サイズで両面カラー。折り畳んでポケットや鞄に入れやすいサイズになっています。

北海道内商店街の取り組み! [2016年12月21日 (Wed)]

●江別市野幌商店街振興組合で平成28年12月5日、交流施設「八丁目プラザのっぽ」がオープンしました。コミュニティスペースのほか、「町村農場」とフレンチレストラン「シェ・キノ」がコラボレーションしたカフェレストラン、就労継続支援B型事業所「菓子工房笑くぼ」が出店しました。



●北海道商店街振興組合連合会女性部が、北海道商店街女性部セミナーを開催しました。大学や専門企業・組織によるプレゼンテーションと施策説明が行われ、懇親会では参加者それぞれが各地から持ち寄った「自慢品」のPRが行われました。


北海道内商店街の取り組み! [2016年11月30日 (Wed)]

●旭川市の平和通商店街振興組合を中心に、平和通三和商店街振興組合、旭川銀座商店街振興組合で合計41講座の「街ゼミ」が開催されました。「落語の楽しみ方」「美味しい天ぷらの揚げ方」「親子カフェでお子さま店員になろう」などの講座が人気です。



●千歳市商店街振興組合連合会が、市内バス路線の再編と運賃体系の変更に合わせて「バス回数券サービス事業」を実施しています。市内参加店で1,000円以上の買い物や食事をした方に、100円分のバス券を進呈します。

北海道の商店街「秋の収穫祭・うまいもの」イベント [2011年10月25日 (Tue)]


 北海道千歳市で「軽トラ市」を開催
 千歳市商店街振興組合連合会や千歳商工会議所でつくる実行委員が主催して、千歳市中心部のグリーンベルト広場で開催。約3,000人の市民の方が来場しました。今回は実験開催で、平成24年度からの定期開催を目指しています。





 北海道網走中央商店街「あばしり七福神まつり」で、うまいものフェア
 恒例の七福神まつりに合わせて「うまいもの味競べフェア」を開催。仙台市の牛タン、広島市のお好み焼き、宇都宮市の餃子、友好都市の天童市や糸満市の物産なども実演販売されました。





 北海道小樽市都通り商店街「アートストリート」に合わせて即売会
 第5回アートストリートin都通りに合わせて、「後志うまいっしょ市」「秋のみやこ市」を開催。無農薬野菜市、餅つき大会、都deカード抽選会など盛りだくさんのイベントがあり、バケツ一杯のジャガイモを100円で販売する即売会には長蛇の列ができました。



商店街のキャラクター紹介 [2011年09月21日 (Wed)]

 弁天神社の赤い鳥居が並ぶ北海道旭川市の旭川銀座商店街振興組合が、商店街の”ゆるきゃら”をお披露目しました。ご近所の方には「台所」として、市内近郊や観光客の方には「昭和モダン」な「神社のある商店街」として親しまれている商店街に、新たなキャラクターが登場です。


《ゆるきゃら七福神》



《弁天さまと旭川市キャラクター「あさっぴー」》


 北海道の商店街でキャラクターといえば、老舗の札幌狸小路商店街「だっこぽん」。狸小路商店街のホームページでは、壁紙などがダウンロードできる「だっこぽんの部屋」があります。
 狸小路商店街 http://www.tanukikoji.or.jp/room/



 こちらは、札幌市手稲区のキャラクター「ていぬくん」軍手。
 手稲本町商店街振興組合が、東日本大震災チャリティー企画として恒例の「どじょう祭り」に合わせて販売しました。売上金の全額を東日本大震災の義援金として寄付することとなっています。

あさぶ商店街・福島県物産展が行われました [2011年07月28日 (Thu)]




 札幌市北区の麻生商店街振興組合で7月15日~18日の4日間、「あさぶ商店街・福島県物産展」が行われました。

 いまだに苦しい生活を余儀なくされている被災地域への支援活動として、故郷再生に取組む被災者の方々の健康や安全を祈りながら企画したものです。
 物産展の実施にあたっては、福島県いわき市商工会議所、北海道農政事務所、麻生連合町内会、麻生まちづくりセンター、ダイエー麻生店、北陸銀行麻生支店などの後援・協力を受け、北海道観光振興機構の「がんばろう日本応援プロジェクト」公式義援金リストバンドの販売も行われました。また、株式会社全国商店街支援センターおよび北海道商店街振興組合連合会では、情報提供や紹介などのお手伝いをさせていただきました。収益金は東日本大震災義援金として、いわき市商工会議所に託されます。

 次回は、あさぶ夏祭りと合わせて8月6日~7日の2日間、祭り会場(麻生緑地:北区北39条西5丁目)で開催される予定です。

第4回いってみたい商店街&お店北海道表彰 [2011年02月04日 (Fri)]




 経営改善や個性化、新たなサービスの提供など、先進的な取組によって地域経済の発展に寄与している商店街や個店の優れた取組を表彰する「いってみたい商店街&お店北海道表彰」の受賞者が決まり、2月3日に表彰式と記念フォーラムが開催されました。
 表彰式では高橋はるみ北海道知事から受賞者へ表彰状が手渡され、記念フォーラムでは札幌大学の千葉博正教授が座長となり、各地の事例報告などが行われました。

■商店街部門
「いってみたい商店街大賞」
・帯広電信通り商店街振興組合(帯広市)
「いってみたい商店街準大賞」
・釧路城山商店街振興組合(釧路市)
・留萌市商店街振興組合連合会(留萌市)
・岩内町銀座通り親交会(岩内町)
■お店部門
「いってみたいお店大賞」
・こなひき小屋(七飯町)
「いってみたいお店準大賞」
・有限会社利尻屋みのや(小樽市)
・有限会社福原商店(千歳市)
・株式会社上田精肉店(新得町)

 詳しい内容は、北海道のホームページに掲載されています。
 http://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/skk/shoshin/kourishougyounoshinnkou.htm
 -全振連ポータルサイト-商店街にぎわいPLAZA-